オール沖縄惨敗

オール沖縄が勝てなくなってきたようで、喜ばしいのだが。

翁長の正体がバレてきたって事かな?

沖縄県民が、目覚めてきたってことですかね?

違うな。

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翁長氏打撃那覇市議選で知事派後退、過半数割れ県内3市長選全敗に続きお膝元でも

201771008:53

那覇市長を務めた翁長氏のお膝元に当たり、翁長氏は今年実施された県内3市長選に続く敗北となった。

米軍普天間飛行場宜野湾市名護市辺野古移設阻止に向けて打撃となりそうだ。

翁長氏は、来年1月に見込まれる名護市長選と来年秋の知事選を見据え態勢の立て直しを迫られる。

翁長氏の不支持派は9人、支持不支持を明確にしていない中立派は13人で、多数は支持派が保った。67人が立候補した。

翁長氏は、今年実施された宮古島浦添、うるまの県内3市長選で新人を支援して自民党が推す現職前職に挑み、全敗を喫していた。

那覇市の城間幹子市長は、知事に転身した翁長氏の後継で、名護市稲嶺進市長とともに翁長氏を支えている。

沖縄県民、まずは沖縄タイムス琉球新報を、八重山日報に変えましょう。

この二紙に騙されてきた沖縄県民。

まだ覚醒はしてないんだろうね。

改選前欠員5、総数35の20人から18人に後退

でもまだまだな気がするな。

10人以下にならなきゃと思う。

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オール沖縄勢力に打撃県都那覇市議席減知事選市長選に影響

7/10(月)5:00配信

就任後初の市議選で与党が過半数を獲得できなかったことは、城間市政に厳しい評価が下されたともいえる。

与党が議席を減らし、野党中立からの攻勢は激しくなることが予想され、城間市長は厳しい市政運営が迫られる。

与党が過半数を得られず、名護市辺野古の新基地建設反対などを掲げて保守の一部と革新勢力が連携するオール沖縄勢力への打撃になった。

来年の那覇市長選や沖縄県知事選で、最大の人口を掲げる県都那覇市の動向が情勢を大きく左右する。

城間市長や翁長雄志知事を擁立したオール沖縄勢力は戦略の見直しが必至だ。

与党側は、共産が新人3人の計7人を擁立し、7人が当選。

多くの政党が現職に候補者を絞り、組織票を固めた。

一方、来年11月の知事選や市長選を見据えて党勢拡大を狙った野党自民は、現職4人のほか、新人9人、前職1人の計14人を擁立。

7人が当選した。

与党勢力の後退で、野党、中立の間で、重要案件での対立の激化が予想される。

議長選出を始め、中立派がキャスチングボートを握る場面が多くなりそうだ。

投票率は前回の6014を894ポイント下回る5120で、補選を除き戦後最低を記録した。

平成に入って最多の67人が立候補したが、選挙戦は盛り上がりを欠き、市民の関心を高めることができなかった。

多くの候補が子育て支援や待機児童対策を公約に掲げ、支持を訴えた。

市の緊急の課題だが、具体的な提案が少なく、有権者に明確な選択肢が示されたとはいえない。

市にはそのほかにも、市街地の活性化や国保赤字の解消など多くの課題が山積する。

与野党中立を問わず行政の監視役として議会が担う責任は大きい。

市民の声をくみ取った活発な政策論争で、課題解決に向けた方向性を見いだすことが責務だ。

まだ、市長は翁長派ですからね。

然も、共産党が7人も当選してるですよ。

翁長与党じゃないけれど、那覇市はますます危なくなってる気がします。

翁長系建設会社のチェックが、今までも議会で出来てない市ですからねえ。

金秀グループが打撃を受ける様にならないとだめでしょうね。

沖縄振興予算が、どれだけ金秀グループや、かりゆしグループに流れてるんでしょうか。

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日本人に生まれてよかった!

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